ビートパルプが入っていない猫の便秘を予防するキャットフードはモグニャンだった

モグニャン

本来ビートパルプは食物繊維なので、猫のお通じを良くするための働きをするはずですが、便を硬くしてさらに固めてしまうため、猫が便秘になりやすくなります。

猫の便を出しやすくする食物繊維を摂るなら、砂糖大根のカスであるビートパルプより、カボチャやサツマイモから摂るべきです。

ビートパルプを全く使わず、サツマイモやカボチャで食物繊維(炭水化物)が摂れるキャットフードが「モグニャン」です。

今なら先着でモグニャンの100円モニターに申し込むことができます。

1980円でモグニャンのフルパッケージを買えます。

食事に気をつけて、猫と幸せな時間を過ごしましょう。

 

ビートパルプを使わないモグニャンのメリット

ビートパルプを使わないことで、モグニャンは猫の体に優しい長寿と健康を期待出来るキャットフードになっています。

 

ビートパルプでかさ増しする必要が無い

モグニャンは白身魚が全体の63%を占めます。

猫が大好きで、猫が生きるために一番必要なタンパク質が成分の中で一番多いのがモグニャンです。

ですからビートパルプのような栄養が全くないカスで見かけの量を増やす必要がありません。

 

モグニャンは猫が自然な形で便秘しなくなる

ビートパルプのように猫の便を無理やり大きくするのは不自然で猫の体に良くありません。

モグニャンは便のかさ増しのために、「不溶性食物繊維」としてカボチャサツマイモが配合されています。

また、カボチャやサツマイモは、猫の毛玉とくっつきやすいので、毛玉を便と一緒に出す毛玉ケアの効果もあります。

さらにモグニャンは、水に溶けて便が滑り出すようになる「水溶性食物繊維」として、リンゴが配合されています。

猫が自然にうんちや毛玉を出しやすくなる栄養が豊富に含まれています。

 

モグニャンはビートパルプが原因の下痢も解消

ビートパルプは無理やり便を固くするので、猫がお腹を壊していても固いうんちが出ます。

この状態が続くと、猫は自力で便を固く出来なくなります。

するとビートパルプが入っていないキャットフードに切り替えた途端に下痢をします。

モグニャンはビートパルプが一切入っていないので、猫が自力で便を硬くする自然な排泄が出来ます。

結果的にフード切替時の下痢を予防出来ます。

 

モグニャンのおかげでシニア老猫が便秘知らずに!

私はかなりの高齢猫を飼っています。

モグニャンに切り替えた後、全く便秘をしません。

下痢もしなくなりました。

猫のトイレ掃除をする時に、うんちが出ていない日が続くと不安ですよね?

2日以上出ないと、かなり焦って不安になります。

シニア猫や老猫など高齢の猫は特に便秘がちになりやすいです。

モグニャンは猫が自然にうんちを出しやすくする成分や栄養が豊富なので便秘はしませんし下痢も全くしません。

2017年3月から今日まで約1年間、モグニャンを食べる猫の様子を詳しくレビューしています。

体によい食べ物は、健康で長生きに欠かせません。

もしあなたがビートパルプによる猫の便秘や下痢に悩んでいるなら、レビューを参考にしてキャットフードの切り替えを検討してください。

食事に気をつけて、猫と幸せな時間を過ごしましょう。

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